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    ロッキンオン!

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      土曜日は割と早く寝る男、羽鳥ですこんばんはん。

      先程まで、ハードロック系の楽曲の仮ギター入れをしておりました。
      後で、ギタリストの方に御願いをしてギターを差し替えるのであくまで「仮」で。

      ところが、やり始めるとノリノリになっちゃって、
      音を突っ込みまくってやたらと分厚いオケになってしまうといういつものケース(何

      レコーディングなどでいつもお世話になっているエンジニアさん曰く、
      「君の弾くギターは暑苦しいよね」
      という事だそうです(ぉ
      別に悪くはないんだけど暑苦しい、とのこと。

      自分、バンドをやっていた時のジャンルが、
      続に言われる『ラウドロック』系というか、
      昔の言い方(?)で言うと、メロコア系のバンドだったので、
      エモけりゃいーじゃん、みたいな弾き方にどうしてもなってしまうようで…。

      それでハードロックとか、暑苦しく見えてその実、(自分の中では)とても知的な音楽をやると、
      上記のような罠に陥るという話。
      うー、もっとギターのキレを増さないとだなー。


      それで、今日のそのギター録りの時に、
      FocusriteのISA220をDIとして使ってみました。

      いやー、良いですね、音が単純に太いというのもあるんですけども、
      何か、絶対に『痛い』音にはならないというか。
      ディストーション外してクリーンで弾いてみたら、とても綺麗な音だし。

      コードストロークなんかしてみた時にゃ、
      正直、安いエレアコよりもアコギみたいな音がしたぐらい綺麗です。
      まあFocusriteですからねぇ、そのテの音はお手の物なんでしょうなぁ。
      早くアコギとかを録ってみたいっす、っす。


      さて、明日は今日録ったギターの上に軽くシンセを重ねて、デモ完成の流れ。
      朝から稼動だけど、頑張るよー!

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